我が家の外壁塗装をしたときの状況

外壁塗装を勧める業者が何人も住宅地を訪問

住宅地のほとんどの家が、建てて7、8年経過したころから外壁塗装を勧める業者が何人も住宅地を訪問していて、うちの家にも何回も勧誘があったのですが、「まだいい」という主人の言葉で片付けていました。
それから少したって大きな台風が来て、2階の天井に雨漏りが起こったのです。
そこで「放置してはいけない」とやっとわかって屋根と外壁塗装を依頼することになりました。
それからもいろいろな業者が回ってきて状態を見てもらって見積もりを取ってみたりしていましたが、どこも遠方の業者だし勧誘をしてくるのであまり乗り気にはならなかったのですが、地域で配布されるフリーペーパーに掲載されていた地元の業者に連絡を取ってみると、家族経営で手塗りで塗装をし、価格も安いということがわかり、その地元の業者に依頼することになったのです。
外壁には少しひびも入っていたし、屋根からの雨漏りもありましたが、足場を組んで毎日複数人のスタッフが手塗りで丁寧に4回ほど塗ってくれたようです。
時期が2月だったので乾きが遅く少し時間がかかりましたが、子どもたちが学校から帰ってくると、スタッフ皆が「お帰り」と声をかけてくれたりして、地元の小さな家族経営の会社ならではのアットホームな雰囲気で完成させてくれました。
色を決めるときも、青い色の次はレモン色を希望していました。
それも地元もある店の外壁がその色で、感じがいいと思っていた色でした。
業者はその店に何回も行ってくれ、同じ色になるように色を混ぜて見せてくれていました。

連休最終日
明日から
家の外壁塗装工事…開始??

先ず…
車を2駅先の駐車場に移動!!
積んであった電動??で自宅に

山道1度も足を着くことなく
…到着!
やっぱり…♪最高だよ??

残念ながら
頼りの小梅…今日は授業??

さぁ~!やるよ♪

家周り片付け…??
緑のカーテン撤去から#驚きと感動リレー0923 pic.twitter.com/YK0WN17ISY

— majomama (@majomama) 2019年9月23日

時間と共に劣化してきて修繕が必要外壁塗装を勧める業者が何人も住宅地を訪問家を長持ちさせる秘訣